ガーゼケット生活

  1. アリサラ舎ガーゼケット

    梅雨のガーゼケット洗濯事情

    ここ近畿地方は梅雨入りが例年よりも遅く、6月下旬だったのですが、梅雨入りしてからは雨もしっかり降るようになりました。そんななか、雨が降らない日に(湿度高めの曇天)ガーゼケットをたまに洗濯して外干ししています。

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  2. アリサラ舎オーガニックコットンガーゼシーツ

    初夏のガーゼケット使い

    今年は5月からすでに暑かったので、早々に毛布は使わずにガーゼケットだけで寝るようになりました。ちょっと肌寒い夜なら、全身掛けのガーゼケットに顔まわりのふんわり掛けガーゼを足して。

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  3. 顔まわりのふんわり掛けガーゼで、今冬も風邪ひかず

    秋から春くらいまでは、寝るときに顔まわりのふんわり掛けガーゼでがっちりと頬や喉を覆うのが良いのか、ここ数年風邪をひいていません。寒さ対策と、肌触りの良さが気に入ってはじめたふんわり掛けガーゼですが、思わぬ効果です。

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  4. 春も、ガーゼケットのある暮らし

    寒の戻りをくり返しながらも、季節は一歩一歩春めいてきました。変わらず、わたしはガーゼケットで気持ちよく眠っています。比較的あたたかい日だと、真冬での「ガーゼケット2枚+毛布1枚+顔まわりのふんわり掛けガーゼ」では多少暑くなってきました。そんなときには、ガーゼケット2枚から1枚減らします。

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  5. 愛でる、ガーゼケット

    きょうは朝からしっかり晴れ渡っています。布団をあげるとき、ちょうど朝日が差し込んでくるのですが、無地のガーゼケットでも光の具合でいろんな表情に様変わり。肌触りのよさだけじゃなく、暖かさの恩恵だけじゃなく、ガーゼケットは見るだけでもほっこりとするのです。

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  6. やわらかな肌触りが大好きな方には、恋するガーゼケット

    アリサラ舎の4種類のガーゼのなかで、やわらかさを最も深く、強く、実感できるガーゼが「三重ガーゼ極上仕上がり」になります。このガーゼは、1番繊細な柔らかさなので、やわらかさをかなりの強さで感じることができるのです。指先がふれるだけでも、思わずドキドキしてしまうほど。

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  7. 敷きガーゼケットで、あったか対策

    真冬は特に敷き毛布ならぬ、敷きガーゼケットで眠られる方も多いです。冬の敷きガーゼケットで使いやすいのは、ふかふかガーゼケット(旧名:安眠ガーゼケット 重厚仕上がり)で、長さが250cmのロングサイズが最適です。暖かく、肌触りよく、適度に厚みもあって、しかも洗濯しやすい。

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  8. 12月、真冬のガーゼケット使い

    強い北風が吹き、冬将軍がやってくるようで一段と寒さが増してきました。ある朝、目覚めるときに足が寒いなと思っていたら、足先だけ毛布の下のガーゼケットが1枚になっていました。それもあって、足先までしっかりとガーゼケット2枚で眠ってみると、全身ぽかぽかのまま朝を迎えられました。

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  9. 12月、冬のガーゼケット使い

    琵琶湖西側の、比良山に積雪がみられるようになりました。冷え込んでいます。朝晩の暖房も欠かせません。そんななか、寝室は暖房なしで寝入ります。夜明け前の冷え込む時間帯も、寒さでつい目が覚めてしまうこともなく、起きる時間までぐっすりと。

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  10. 肌触りにうっとり、ぬくもりにほっこり~ガーゼケットを使い倒す

     夏は一枚で大活躍のガーゼケットが、秋冬春は手持ちの寝具との(わたしは毛布と)併用使いで、寒さ対策ができるのです。一年中、毎日、ガーゼケットを使い倒しています。

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