【番外編】日記 2021.1.12

屋根に雪がうっすら積もった朝。
氷点下の寒さでも、ガーゼケットのおかげで寝覚めあたたかく起きました。

いまの時期は、毛布2枚と合わせて使っています。

ぷくぷくにふんわり育ったガーゼ。顔まわりにふんわり掛けて肌触りとぬくもりを同時に噛みしめながら包まれて寝ます。


しっかり眠って、ちゃんと食べて、からだを動かして。
あたりまえのことをただただ繰り返す毎日が、結局のところ今いちばん大事なことなんだろうなぁ。

 
 

余談…キラキラしたものに惹かれて最近買ったもの。

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年 アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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ガーゼケット工房 アリサラ舎



やわらかなものに ふれると
肌も気持ちも、やわらぐ。



アリサラ舎の思いを伝えるため、

布からオリジナルの
特別なガーゼでつくる、

唯一無二のやわらかガーゼケット。




「ガーゼケットは
1年中使える 寝具です」


1年365日、
心地いいガーゼ生活をお届けします。





作り手のわたし自身が使い手でもあり
1年365日、毎日使っていますので、
ガーゼのこと、使い勝手のことなど
どうぞお気軽にお問合せください。

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わたしにとってのガーゼケット

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