1年365日 ガーゼ生活

  1. やわらかな肌触りが大好きな方には、恋するガーゼケット

    アリサラ舎の4種類のガーゼのなかで、やわらかさを最も深く、強く、実感できるガーゼが「三重ガーゼ極上仕上がり」になります。このガーゼは、1番繊細な柔らかさなので、やわらかさをかなりの強さで感じることができるのです。指先がふれるだけでも、思わずドキドキしてしまうほど。

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  2. 敷きガーゼケットで、あったか対策

    真冬は特に敷き毛布ならぬ、敷きガーゼケットで眠られる方も多いです。冬の敷きガーゼケットで使いやすいのは、ふかふかガーゼケット(旧名:安眠ガーゼケット 重厚仕上がり)で、長さが250cmのロングサイズが最適です。暖かく、肌触りよく、適度に厚みもあって、しかも洗濯しやすい。

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  3. 元旦の目覚めも、ガーゼに包まれて

    1日の朝も目が覚めたらガーゼに包まれていました。ボタニカルの模様も、模様のグリーン系のグラデーション色も、ガーゼ以上にやさしい雰囲気があって気持ちがやわらぎます。

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  4. 12月、真冬のガーゼケット使い

    強い北風が吹き、冬将軍がやってくるようで一段と寒さが増してきました。ある朝、目覚めるときに足が寒いなと思っていたら、足先だけ毛布の下のガーゼケットが1枚になっていました。それもあって、足先までしっかりとガーゼケット2枚で眠ってみると、全身ぽかぽかのまま朝を迎えられました。

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  5. 12月、冬のガーゼケット使い

    琵琶湖西側の、比良山に積雪がみられるようになりました。冷え込んでいます。朝晩の暖房も欠かせません。そんななか、寝室は暖房なしで寝入ります。夜明け前の冷え込む時間帯も、寒さでつい目が覚めてしまうこともなく、起きる時間までぐっすりと。

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  6. パイル地に負けない厚手ガーゼもあります

    ガーゼはパイル地に比べて薄手なのがちょっと…という方には、イロトリドリタオルで使っている、重厚仕上がりの四重ガーゼがあります。ガーゼでは珍しいほどの「ふかふか」した厚みのあるガーゼです。よそにはない、アリサラ舎のガーゼ。

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  7. 肌触りにうっとり、ぬくもりにほっこり~ガーゼケットを使い倒す

     夏は一枚で大活躍のガーゼケットが、秋冬春は手持ちの寝具との(わたしは毛布と)併用使いで、寒さ対策ができるのです。一年中、毎日、ガーゼケットを使い倒しています。

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  8. 冷え込んできた秋の夜、ガーゼケット使い

     ここ最近は、夜中がぐっと冷え込んでいます。気象庁のホームページで確認すると、ここ滋賀・草津で最低気温が3度くらい。とくに3~6時台が冷え込んでいます。→群馬の草津町と間違っていました。滋賀・大津観測で9度台でした。

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  9. 秋真っ只中、10月半ばのガーゼケット使い

     朝晩が涼しくなってからは、ガーゼケットの上に毛布を掛けて眠っています。毛布の下のガーゼケットは、四重ガーゼの安眠ガーゼケットでも、六重ガーゼの恋するガーゼケットでも暖かさに大差なく、どちらもぬくぬくして気持ちがいい。

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  10. 湿気の多い曇天でも、ガーゼなら乾く

     連日の雨はあがりましたが、天気回復とまではいかなかった今日の曇天。夕方になっても、TシャツやYシャツなどはまだ半分湿ったようで、パイル地のタオルは乾ききっていなかったのですが、ガーゼタオル、ガーゼのバスタオルだけは、スッキリと乾ききっていました。

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