就寝時のあったか対策、顔まわりのふんわり掛けのやり方

朝の天気予報で「1年で1番きれいな青空」と言っていたとおり、見事な秋晴れの一日でした。

そんな日は雲ひとつない夜空なので、放射冷却で今夜はよく冷え込むみたいです。
今夜は「顔まわりのふんわり掛け」でしっかりとあったか対策して寝ようと思います。

 
顔まわりのふんわり掛けは、顔まわりや首下から肩を覆うようにすることで自分の体温だけで保温できて、夜通しあったかく眠れる使い方です。

いつも説明だけなので、きょうは写真を用意してみました。ぬいぐるみで再現です。

こんな感じで寝ているところに、

ふんわり掛けをプラスすると。

オーガニックコットンなので、とってもあたたかく、ガーゼなので、頬に肌触りの良さがしみじみと伝わってきます。

全身掛けするよりもさらに気持ちよさが身に染みる使い方です。

タオルケットや毛布では重たかったり、息苦しかったりしますが、オーガニックコットンガーゼなら重くなくて息苦しさもありません。
ただただ、あたたかくて気持ちがいい。

 
一番のおすすめは、ガーゼケットの大きさ。バスタオルの大きさでも大丈夫です。

そして、
最強のあったか対策なのでもっと多くの方に使っていただけるよう、もう少し小さいサイズでも十分事足りる大きさをいま模索しているところです。

 

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年 アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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