冷え込んできた秋の夜、ガーゼケット使い

 
ここ最近は、夜中がぐっと冷え込んでいます。
気象庁のホームページで確認すると、ここ滋賀・草津で最低気温が3度くらい。とくに3~6時台が冷え込んでいます。
→群馬の草津町と間違っていました。滋賀・大津観測で9度台でした。

先日までの、ガーゼケット一枚+毛布一枚だと夜中に寒くなってきたので、
顔まわりのふんわり掛けを始めました。

深夜から未明のぐっと冷え込む時間帯でも、顔まわりや首下から肩を覆うように。
ふんわり掛けたガーゼのおかげで外側からの冷気が入らず、からだのぬくもりがキープできます。

タオルサイズよりガーゼケットサイズを掛ければものすごい暖かさ。
今はまだ全身掛けを一枚プラスしなくても、秋の夜は大丈夫です。

 
 
顔まわりのふんわり掛けガーゼに最適なのは、わたしの場合四重ガーゼです。

ガーゼケットサイズを顔まわりに掛けても、重たくないのが気に入っています。

 

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年、アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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アリサラ舎製品について

高阪(こうさか)が作っています。

~やわらかなものにふれると、
肌も気持ちも、やわらいでいく~
を大切に、高阪が開発したオリジナルの「やわらかガーゼ」がアリサラ舎にはあります。


寝ているときはガーゼケット、
起きてからはガーゼタオル。


1年365日、
心地よいガーゼ生活を届けています。


作り手のわたし自身が使い手でもあり、
1年365日、毎日使っていますので、
ガーゼのこと、使い勝手のことなど、
どうぞお気軽にお問合せください。
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