京都の底冷えにも、ガーゼケット

きのうまで寒の戻りがつづいていましたが、真冬仕様のガーゼケット使いで朝までぐっすりと暖かく眠れる日々でした。

先日、京都の方から、
「京都の底冷えでもガーゼケットのおかげで大丈夫でした」とのこと。

誰かの生活に密にかかわっていて、しかもお役に立っている。
作り手として、売り手として、こんなに嬉しいことはありません。
お礼の言葉をいただくたびに、それ以上の思いでメールを書いています。


ガーゼケットは、
コットンやリネン(麻)のものもありますが、タテ糸もヨコ糸もオーガニックコットン100%だと、ますます暖かいのです。

 
***
↓ 初ガーゼの方へ
初ガーゼケットの方へ

洗濯機で洗えます。
ガーゼケットの洗濯・干し方へ

 
- - -
今朝(2019.4.4)の日の出。

昇る太陽をまえに、少しストレッチを。
夜明けがだんだん早くなってきました。

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年、アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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アリサラ舎製品について

高阪(こうさか)が作っています。

~やわらかなものにふれると、
肌も気持ちも、やわらいでいく~
を大切に、高阪が開発したオリジナルの「やわらかガーゼ」がアリサラ舎にはあります。


寝ているときはガーゼケット、
起きてからはガーゼタオル。


1年365日、
心地よいガーゼ生活を届けています。



作り手のわたし自身が使い手でもあり、
1年365日、毎日使っていますので、
ガーゼのこと、使い勝手のことなど、
どうぞお気軽にお問合せください。↓↓
アリサラ舎へのお問合せ画面へ
クリックすると、アリサラ舎について知ることができます

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