12月、冬のガーゼケット使い

琵琶湖西側の、比良山に積雪がみられるようになりました。冷え込んでいます。朝晩の暖房も欠かせません。

そんななか、寝室は暖房なしで寝入ります。夜明け前の冷え込む時間帯も、寒さでつい目が覚めてしまうこともなく、起きる時間までぐっすりと。

12月のいま、ガーゼケット2枚に毛布1枚、それに顔まわりのガーゼ掛けで眠っています。(わたしはたまたま毛布使いなのですが、布団の場合ガーゼケット1枚に掛け布団1枚で冬を越す方が多いです)

冬のガーゼケット使いは、電気毛布や湯たんぽなどの暖房もなし。じぶんの体温だけで十分保温できるから。

しかも、徐々に温まるんじゃなく、ガーゼケットの中に入ってわずか数秒で「しっかりと感じる」温かさ。

夏に大活躍したガーゼケットで、今年の冬の寒さも乗り越えられそうです。

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年、アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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アリサラ舎製品について

高阪(こうさか)が作っています。

~やわらかなものにふれると、
肌も気持ちも、やわらいでいく~
を大切に、高阪が開発したオリジナルの「やわらかガーゼ」がアリサラ舎にはあります。


寝るときはガーゼケット
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1年365日、
心地よいガーゼ生活を届けています。



作り手のわたし自身が使い手でもあり、
1年365日、毎日使っていますので、
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