アリサラ舎ガーゼケット

番外編…パジャマのズボン、ゴム入れ替え

 
涼しくなってきたので、夏のパジャマをしまう前に、
ウエストがゆるんでたので、ゴムの入れ替えをしました。

最近は、ゴムがウエスト部分と一緒に縫い込んでいるものも多いですが、
これはゴム穴があって、入れ替え可能でした。

買うときには、
わたしはなかなか見てないところです。

こうやって、ゴム穴があることで、
ゴムを入れ替えながら、
長く、気持ちよく使うことができるので、
ささいなポイントですが、
気に入ったものをできるだけ長く使いつづけるには、大事なチェックポイントになったりします。

 

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年、アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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アリサラ舎製品について

高阪(こうさか)が作っています。

~やわらかなものにふれると、
肌も気持ちも、やわらいでいく~
を大切に、高阪が開発したオリジナルの「やわらかガーゼ」がアリサラ舎にはあります。


寝るときはガーゼケット
起きてからガーゼタオル


1年365日、
心地よいガーゼ生活を届けています。



作り手のわたし自身が使い手でもあり、
1年365日、毎日使っていますので、
ガーゼのこと、使い勝手のことなど、
どうぞお気軽にお問合せください。↓↓
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