4月 20

【1年365日、ガーゼケット使い】今日のガーゼケット。

 
暖かかった昨夜は、ガーゼケット1枚(全身掛け)+化繊毛布1枚(半身掛け)でちょうど良かったです。

 
写真は、今朝 撮影。

何度も洗っているので、もうすっかりミルク色になっていますが、
朝日の加減で薄オレンジっぽい色に見えます。

自然光や灯りによる、いろんな表情のガーゼ。
そんな変化さえも楽しめるのは、無地のガーゼケットだからこそかもしれません。

 
 
 

4月 13

安眠におすすめ、ガーゼケット。

 
ときどき、寝るときにガーゼケットを使わない実験もします。
ガーゼケットがあるとき、ないとき、どう違うのか。身をもって体感するためです。

 
寝入りは、オーガニックコットンガーゼの肌にふれる気持ちのいい触感がない残念さはあるものの、
寝落ちするまでにそんなに大きな差はありません。

 
大きな違いがあるのは、朝までの睡眠の持続です。

・朝までぐっすり眠れるか
・途中、ちょっとでも目が覚めてしまうか

 
ガーゼケットがないと、途中スースーして なんとなく寒さを感じて眠りから覚めてしまうのです。

翌朝、起きる時間になっても、
からだが冷えているようで布団から出たくなかったり、十分眠れてない気がしてもっと眠りたい気分で、スムーズに起きられません。

 
 
 
だけど、ガーゼケットに包まれて眠ったときは、
途中スースーせずに、翌朝までほんとうにぐっすりと眠れ、睡眠が途切れることはありません。

からだが十分にぽかぽかしているので、布団から出るのも全然億劫にならないし、「十分に眠ったわ~」と実感しながら起きる目覚めの朝です。

そんな安眠をもたらしてくれるガーゼケットがわたしは本当に好きです

 
*いまの時期は(肌に近いところから)ガーゼケット+化繊の毛布1~2枚、で寝ています。

 
 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
http://www.arisara-sha.com/

4月 07

ガーゼケット寝具のおかげで、電気毛布・湯たんぽは不要に。

 
先日は 就寝時、布団乾燥機を使わなくなった話しをしましたが、
それ以外に、あったか対策としてよく使っていた電気毛布や湯たんぽも使っていません。

 
ガーゼケットは「それだけ、温かい」ということです。

素材は、綿100よりもオーガニックコットン100がやっぱり暖かくて、気持ちよく眠れます。(自社比較)

夏はガーゼケット一枚で
それ以外の季節は手持ちの毛布と併用使い。

一年中使える寝具って、なかなかないと思います。

 
 

12月 05

冬の羽毛布団を手放したその後。

 
経年による買い替えのために先に手放した冬の羽毛布団。
実験的に布団なしの生活を送ってみたのが昨年です。

それまで、
 安眠ガーゼケット+化繊の毛布+化繊の毛布+羽毛布団
だったのが、
 安眠ガーゼケット恋するガーゼケット+化繊の毛布+化繊の毛布
にしてみました。

 
<追記>
 ・布団のとき、安眠ガーゼケットは全身掛けするよりも顔まわりのふんわり掛けとして
  使うことが多かったです

 ・布団なしになると、ガーゼケットは二枚とも全身掛けして使っています
  一枚は250cmサイズのものなので、全身掛けしつつ顔まわりのふんわり掛けも兼ねています

 ・化繊の毛布は時期によって一枚使いのことも。
  化繊の毛布がいいから使っているというより、親からの贈りものなので使い続けている感じです

 ・アリサラ舎製品ご使用の方は、真冬でも「ガーゼケット+羽毛布団」が多いです

 
 
布団なしの生活は初めてでしたので、
寒さに耐えられなかったら布団を買おうと思っていましたが、いつの間にか春を迎えました。

布団なしで冬を越せたのです。 就寝時、部屋のエアコンなどの暖房もなしです。

 
 
布団の管理がなくなると、普段の暮らしがぐっと身軽になります。
羽毛布団の買い替えは見送ったまま、今年も本格的な冬を迎えたところです。

 
 
 
 
 
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9月 06

【ガーゼのある暮らし】ガーゼケットをシーツ替わりに。

 
朝晩涼しくなってきたので、ガーゼケットをシーツ替わりにして
寝るようになりました。

寝入るときも、目が覚めるときも、ガーゼケットのふわふわが気持ちいい。
きっと、寝ているときも。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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8月 18

安眠ガーゼケットにアレンジ。2

 
安眠ガーゼケット×2トーンカラー縁取り(ロイヤルブルーとアクアブルー)×三角模様刺しゅう。

こちらの模様刺しゅうも大きめサイズ。
前回の模様は「かわいい系」ですが、今回は「カッコイイ系」です。

* 模様の名前は違いがわかるよう後ほど名付けます

 
→(2017.10.17 追記)今回の柄は三角模様と名付けました。

 
 
 
 
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8月 18

安眠ガーゼケットにアレンジ。

 
安眠ガーゼケット×2トーンカラー縁取り(もも色とさくら色)×小花模様刺しゅう。

模様刺しゅうのサイズがいつもより少し大きいので、ガーゼケットサイズでも模様刺しゅうが映えます。

 
→(2017.10.17 追記)今回の模様は小花模様と名付けました。

 
 
 
 
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8月 10

ソダテルタオル、色の変化が楽しみです。

 
今朝は曇っています。

左が1年以上使っているガーゼ。右が洗濯2回目のダイヤ柄を施したガーゼ。

ダイヤ柄には淡いピンク系のマーブル色を。

ガーゼが生成りから(左のように)ミルク色になった頃には、
このダイヤ柄がもっと映えるかと思います。

洗濯を繰り返していき、また追って紹介させてもらいますね。

 
 
 
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6月 23

寝ても起きてもガーゼケット。

 
いまの季節。
ガーゼケット一枚掛け or 二枚掛けで調節しながら寝ています。

起きてからも、ソファでくつろぐ時にはお腹や膝上にガーゼケット。
クッション替わりにしています。

こうしていると、不思議と安心感あって好きなんですよね。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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6月 22

ガーゼは面積が大きくなればなるほど。

 
アリサラ舎のガーゼは面積が大きくなればなるほど、
オーガニックコットンのガーゼならではの気持ちよさをますます強く実感できます。

なので、長さ(タテ)250cm×幅(ヨコ)150cmの
恋するガーゼケット安眠ガーゼケット重厚仕上がり)が
アリサラ舎のなかでは「最も気持ちのいいガーゼ製品」になります。

 
なかでも、恋するガーゼケットは、
極上仕上がりのガーゼを2枚合わせにしているため「最も繊細なやさしい肌触り」でもあります。

 
 

面積が大きくなれば、作る工程は大変になります。

一枚、一気に仕上げていきますので、
体力や集中力もいつもの何倍ものエネルギーが必要になってきます。

 
作り終えたときの疲労感もすごいものですが、

それでも、自分自身が毎日ガーゼケットを使って、その良さをしみじみと実感しているので
「ガーゼケットを使いたい」と言ってくれる方のために作っていく日々を積み重ねていってます。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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