NO GAUZE-KET NO LIFE.

ガーゼケットを寝具として使うようになって6年が経ちました。

最初は恋するガーゼケットから。そのあと安眠ガーゼケットふかふかガーゼケットへと続きます。

今 この3種類に定着しています。

どのガーゼケットも大きな違いはないけれど、長く使い続けるからこそ気づく違いの大きさがそこにはあります。

ガーゼケットに全身包まれて眠るのはもちろんのこと、敷いてシーツとして使ったり。顔まわり~肩にふんわり掛ければ最強の防寒対策に。

日中はソファーでくつろぐお供になり、ときにはガーゼのやわらかさに心身癒される時間にもなる。

ガーゼケットとともに過ごすのは心からほぐれる、ほんとうに豊かなひとときで…わたしの生活必需品になってます。

 
(2021.5 追記)
 コインランドリーの乾燥機を使うと、ガーゼのくしゅくしゅが強く出て、ぽこぽこっとした風合いに仕上がります。
 家で干すのと違ったガーゼの表情に(まだ、こんな知らない姿があったのか…!?)とうれしい発見でした。

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年 アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

関連記事

  1. 涼やかな、色

  2. アリサラ舎ガーゼケット

    梅雨のガーゼケット洗濯事情

  3. 顔まわりのふんわり掛けガーゼで、今冬も風邪ひかず

  4. 2019年の冬も。ガーゼケットは最高に暖かい!

  5. この夏も、ガーゼケットが大活躍でした

  6. ガーゼタオルが初めての方には、四重ガーゼ

  7. 京都の底冷えにも、ガーゼケット

  8. 初秋の夜、ガーゼケット使い

  9. 1年365日、ガーゼケット生活

わたしにとってのガーゼケット

PAGE TOP