朝晩冷える秋の、ガーゼケット使い。

半袖だったパジャマも長袖になり、秋口までのようにガーゼケットだけでは寒くなってきました。
そんな時季にはガーゼケットは手持ちの寝具と併用します。わたしの場合は毛布と。

肌に近い部分にガーゼケット、その上に毛布です。

肌寒くなるこの季節だからこそ、オーガニックコットンのガーゼケットだからこそ味わえるぬくぬくのぬくもりに包まれて眠ります。

 
夏のあいだ活躍したガーゼケットが冬でも使えるのは素材がオーガニックコットン100%だからこそ。どんなガーゼケットでも冬あたたかいというわけではありません。オーガニックコットンの表示があっても100%でないものも多いです。冬もガーゼケットを使いたい方はオーガニックコットン100%という素材をポイントに選んでみてくださいね。

アリサラ舎

アリサラ舎:高阪知美
2006年、アリサラ舎を立ち上げる。
ほっとするような肌触りのオーガニックコットンから、ガーゼケットを制作し自社サイトで販売してます。

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アリサラ舎 ガーゼケット工房


アリサラ舎製品は
高阪(こうさか)が作っています。

~やわらかなものにふれると、
肌も気持ちも、やわらいでいく~
大切に、高阪が開発したオリジナルのやわらかガーゼがあります。



寝るときはガーゼケット、
起きてからガーゼタオル。


1年365日、
心地よいガーゼ生活をお届けします。




作り手のわたし自身が使い手でもあり
1年365日、毎日使っていますので、
ガーゼのこと、使い勝手のことなど
どうぞお気軽にお問合せください。


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