8月 10

ソダテルタオル、色の変化が楽しみです。

 
今朝は曇っています。

左が1年以上使っているガーゼ。右が洗濯2回目のダイヤ柄を施したガーゼ。

ダイヤ柄には淡いピンク系のマーブル色を。

ガーゼが生成りから(左のように)ミルク色になった頃には、
このダイヤ柄がもっと映えるかと思います。

洗濯を繰り返していき、また追って紹介させてもらいますね。

 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
http://www.arisara-sha.com/

8月 09

新しい模様刺しゅう「ダイヤ柄」です。

 
アレンジ」シリーズでは葉っぱ模様を施していましたが、今日は新しい模様を。

 
 
ダイヤ柄です。

葉っぱ模様より、シャープな印象で大人っぽくなります。

 
 
 
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7月 25

今度はガーゼにアレンジ。15

 
正方形バージョンです。
涼やかな色を、と思い、ベビーブルーの縁取り×ブルー系マーブル色の葉っぱ模様。

 
 
 
左は一度も洗濯していないもの。右が何度も何度も洗ったもの。

ガーゼは洗えば洗うほど、ふんわり育ちます。

 
 
 
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7月 06

夏っぽい色。

 
2トーンカラーの縁取りです。

レモンとライムで夏っぽく。

 
 
ご希望の方は、ご注文時に通信欄にてお伝えください。

追加料金はかかりません。

 
 
 
 
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7月 05

今度はガーゼにアレンジ。14

 
ポップな葉っぱ模様は子ども用におすすめ。

縁取りも「もも色×レモン色」の2トーンで。 持ってるだけで楽しくなる色合いにしました。

 
 
 
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5月 27

ソダテルタオル、色の変化がたまらない。

 
新しいガーゼタオルの洗濯、1回目です。 新しいガーゼ、久々です。

 
オーガニックコットンは最初は生成り色。それが天然の色だから。
洗濯を繰り返すうちに、生成りからミルク色へ。自然退色していくのです。

洗濯を干すときに一番色の変化に気づきます。
毎度ながらびっくりします。

新しいガーゼも馴染んだガーゼに少しずつ育っていく。
アリサラ舎のタオルは「ソダテルタオル」です。

 
 
 
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5月 13

【ガーゼのある暮らし】ガーゼタオルから始めるシンプルライフ。

 
ガーゼタオルは、普通のタオル(パイルタオル)に比べて
圧倒的に乾きがいい!ので、少ない枚数でも、まわしていけます。

 
なので、より少ないモノで暮らすシンプルライフに
とても向いているのです。

アリサラ舎のガーゼタオルはオーガニックコットン100%なので、
柔軟剤を使わなくても、やわらかな肌触り。

柔軟剤が手放せるのも、シンプルな暮らしにつながります。

 
 
 
 
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5月 02

「名入れ」したガーゼ、気になることは出てきてませんか?

 
アリサラ舎の名入れはミシンで刺繍をしています。
洗濯を繰り返しているうちに、いつのまにか短い糸が顔を出してはいませんでしょうか?


安心してください。
この短い糸、名入れがほどけてきているわけではありません。

 
この短い糸は、1文字1文字をつなぐ役目をしていて、
取り除くべき、つなぎの部分になります。

 
 
 
 
洗濯を繰り返していくと、こうやって、たまに顔を出すことがありますが、
根元からハサミで切り取ってください。
(ちなみに。ハサミの先端がほそめのほうが切りやすいです)

 
 
不要な糸がなくなり、すっきりした名入れになります。

 
 
 
 
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4月 27

縁取り色あり? なし(=三つ折り仕上げ)?

 
アリサラ舎では、タオル製品安眠ガーゼケット
長辺の端の仕上げを縁取り色が選べます

縦の端ラインに位置するため、どんな色を持ってくるかで印象が変わり、
色の選択で迷うこともあるかもしれません。

 
そもそも、それ以前に、
縁取り色を「あり」か「なし」かで迷うこともあるかと思います。

 
縁取り色なし、というのは、三つ折り仕上げです。

(↑ 上:★★縁取り色仕上げ 下:☆☆三つ折り仕上げ)

 
 
 
それぞれのメリット・デメリットは下記のとおりです。

 
【★★縁取り色仕上げのメリット】
 ・デザイン的に見栄えがいい。

【★★縁取り色仕上げのデメリット】
 ・縁取り部分がポリエステルとナイロンの素材なので、肌トラブルが多いと避けたほうが無難。

 
 
【☆☆三つ折り仕上げのメリット】
 ・縫い糸もオーガニックコットンを使っているので、肌にやさしい。
 (それゆえ、赤ちゃんや子どもたちに向いていて、肌に敏感な大人の方でも扱いやすい)

【☆☆三つ折り仕上げのデメリット】
 ・三つ折り部分は重なっているため、ほかの箇所が乾いていても
 その部分だけまだすっきり乾いていないこともある。
 (乾きにくいといっても、一般的なパイル状のタオルに比べると断然乾きがいいです)

 
 

どちらがいいか? と聞かれたら。

「縁取り色仕上げ」を、わたしはおすすめしています。

 
 
同じガーゼとは思えないほど、
三つ折り仕上げより縁取り色仕上げのほうが見栄えよく、美しいからです。

美しい日用品こそ、毎日の暮らしの中でさらに活躍するのではないだろうかと思うのです。

 
 
 
 
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4月 12

両面ガーゼ? 片面ガーゼ?

 
一般的にタオルというと、
タオルの表面が(小さな輪っかになっている)パイル状のものになります。

 
それに対して、ガーゼタオルは
片面が通常のタオルに用いられるパイル状のもの、そしてもう片面がガーゼになっている「片面ガーゼ」と
裏も表もガーゼになっている「両面ガーゼ」とがあります。

 
 
片面ガーゼは、
パイル状のしっかりとした吸水量の良さと、ガーゼの肌触りの良さ、
その両方が味わえるものになります。

が、実際に片面ガーゼのタオルを使ってみたところ、
ふんわりしたやわらかな肌触りが好きなわたしとしては物足りなく感じたのです。
片面ガーゼと両面ガーゼとの「実感する差」はこんなにも大きいのか、と。

 
 
確かに、パイル状の極厚タオルの吸水量にはガーゼは負けてしまうこともあるかと思います。

それでも、日常生活で困らない程度に吸水ができて、
パイル状では味わえないくらいのガーゼならではのやさしい柔らかさを感じることができるのは
「両面ガーゼ」だとわたしは強く感じています。


アリサラ舎のガーゼ製品は、すべて「両面ガーゼ」です。

 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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