12月 05

冬の羽毛布団を手放したその後。

 
経年による買い替えのために先に手放した冬の羽毛布団。
実験的に布団なしの生活を送ってみたのが昨年です。

それまで、
 安眠ガーゼケット+化繊の毛布+化繊の毛布+羽毛布団
だったのが、
 安眠ガーゼケット恋するガーゼケット+化繊の毛布+化繊の毛布
にしてみました。

 
<追記>
 ・布団のとき、安眠ガーゼケットは全身掛けするよりも顔まわりのふんわり掛けとして
  使うことが多かったです

 ・布団なしになると、ガーゼケットは二枚とも全身掛けして使っています
  一枚は250cmサイズのものなので、全身掛けしつつ顔まわりのふんわり掛けも兼ねています

 ・化繊の毛布は時期によって一枚使いのことも。
  化繊の毛布がいいから使っているというより、親からの贈りものなので使い続けている感じです

 ・アリサラ舎製品ご使用の方は、真冬でも「ガーゼケット+羽毛布団」が多いです

 
 
布団なしの生活は初めてでしたので、
寒さに耐えられなかったら布団を買おうと思っていましたが、いつの間にか春を迎えました。

布団なしで冬を越せたのです。 就寝時、部屋のエアコンなどの暖房もなしです。

 
 
布団の管理がなくなると、普段の暮らしがぐっと身軽になります。
羽毛布団の買い替えは見送ったまま、今年も本格的な冬を迎えたところです。

 
 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
http://www.arisara-sha.com/

9月 06

【ガーゼのある暮らし】ガーゼケットをシーツ替わりに。

 
朝晩涼しくなってきたので、ガーゼケットをシーツ替わりにして
寝るようになりました。

寝入るときも、目が覚めるときも、ガーゼケットのふわふわが気持ちいい。
きっと、寝ているときも。

 
 
 
 
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8月 18

安眠ガーゼケットにアレンジ。2

 
安眠ガーゼケット×2トーンカラー縁取り(ロイヤルブルーとアクアブルー)×三角模様刺しゅう。

こちらの模様刺しゅうも大きめサイズ。
前回の模様は「かわいい系」ですが、今回は「カッコイイ系」です。

* 模様の名前は違いがわかるよう後ほど名付けます

 
→(2017.10.17 追記)今回の柄は三角模様と名付けました。

 
 
 
 
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8月 18

安眠ガーゼケットにアレンジ。

 
安眠ガーゼケット×2トーンカラー縁取り(もも色とさくら色)×小花模様刺しゅう。

模様刺しゅうのサイズがいつもより少し大きいので、ガーゼケットサイズでも模様刺しゅうが映えます。

 
→(2017.10.17 追記)今回の模様は小花模様と名付けました。

 
 
 
 
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8月 10

ソダテルタオル、色の変化が楽しみです。

 
今朝は曇っています。

左が1年以上使っているガーゼ。右が洗濯2回目のダイヤ柄を施したガーゼ。

ダイヤ柄には淡いピンク系のマーブル色を。

ガーゼが生成りから(左のように)ミルク色になった頃には、
このダイヤ柄がもっと映えるかと思います。

洗濯を繰り返していき、また追って紹介させてもらいますね。

 
 
 
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6月 23

寝ても起きてもガーゼケット。

 
いまの季節。
ガーゼケット一枚掛け or 二枚掛けで調節しながら寝ています。

起きてからも、ソファでくつろぐ時にはお腹や膝上にガーゼケット。
クッション替わりにしています。

こうしていると、不思議と安心感あって好きなんですよね。

 
 
 
 
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6月 22

ガーゼは面積が大きくなればなるほど。

 
アリサラ舎のガーゼは面積が大きくなればなるほど、
オーガニックコットンのガーゼならではの気持ちよさをますます強く実感できます。

なので、長さ(タテ)250cm×幅(ヨコ)150cmの
恋するガーゼケット安眠ガーゼケット重厚仕上がり)が
アリサラ舎のなかでは「最も気持ちのいいガーゼ製品」になります。

 
なかでも、恋するガーゼケットは、
極上仕上がりのガーゼを2枚合わせにしているため「最も繊細なやさしい肌触り」でもあります。

 
 

面積が大きくなれば、作る工程は大変になります。

一枚、一気に仕上げていきますので、
体力や集中力もいつもの何倍ものエネルギーが必要になってきます。

 
作り終えたときの疲労感もすごいものですが、

それでも、自分自身が毎日ガーゼケットを使って、その良さをしみじみと実感しているので
「ガーゼケットを使いたい」と言ってくれる方のために作っていく日々を積み重ねていってます。

 
 
 
 
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5月 27

ソダテルタオル、色の変化がたまらない。

 
新しいガーゼタオルの洗濯、1回目です。 新しいガーゼ、久々です。

 
オーガニックコットンは最初は生成り色。それが天然の色だから。
洗濯を繰り返すうちに、生成りからミルク色へ。自然退色していくのです。

洗濯を干すときに一番色の変化に気づきます。
毎度ながらびっくりします。

新しいガーゼも馴染んだガーゼに少しずつ育っていく。
アリサラ舎のタオルは「ソダテルタオル」です。

 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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5月 19

【ガーゼのある暮らし】恋するガーゼケット。

 
恋するガーゼケットは、指先から伝わる繊細なやさしい肌ざわりが特徴です。

 
冬は暖かくて、夏は涼しい。 安眠ガーゼケットと同様、一年中使えます。
タオルケットと比べて、断然乾きも早くて軽いので、気軽に洗濯できるのです。

 
 
特にやわらかい肌ざわりが好きな人、ガーゼ大好きな人に届けたいガーゼケット。
それが恋するガーゼケットになります。

繊細なほどのやわらかさに包まれて眠りに就くのは、ほんとうに至福の時間です。

 
 
 
 
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5月 02

「名入れ」したガーゼ、気になることは出てきてませんか?

 
アリサラ舎の名入れはミシンで刺繍をしています。
洗濯を繰り返しているうちに、いつのまにか短い糸が顔を出してはいませんでしょうか?


安心してください。
この短い糸、名入れがほどけてきているわけではありません。

 
この短い糸は、1文字1文字をつなぐ役目をしていて、
取り除くべき、つなぎの部分になります。

 
 
 
 
洗濯を繰り返していくと、こうやって、たまに顔を出すことがありますが、
根元からハサミで切り取ってください。
(ちなみに。ハサミの先端がほそめのほうが切りやすいです)

 
 
不要な糸がなくなり、すっきりした名入れになります。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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