6月 28

【ガーゼのある暮らし】梅雨でもさっぱりと乾くガーゼタオル。

 
本格的な梅雨空の日々になってきました。

そんななか、洗濯して朝干して夕方取り込むとき、
ふつうのパイルタオルだと少し湿っているなという時でも、ガーゼタオルなら中までしっかりと乾いています。

くんくん匂っても、いやな臭いがまったくしない。
「臭わない&湿っていない」というのは梅雨どきこそ本当にありがたいです。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
http://www.arisara-sha.com/

6月 26

晴天より曇天がガーゼケット洗濯日和。

 
オーガニックコットンは直射日光干しを続けてしまうと、
生地が傷んで、ごわごわした感触になってしまいます。

 
オーガニックコットンならではのやわらかさを保つには、断然「陰干し」です。

そうすれば、
柔軟剤を一切使わなくても、何年経ってもやわらかさが続きます。

 
 
 
 
雨は降らないけど、太陽が出てこない曇天には
ガーゼケットの洗濯をしています。

取り込んだばかりのガーゼケットに包まれるのも、また至福の時です。

 
 
 
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6月 23

寝ても起きてもガーゼケット。

 
いまの季節。
ガーゼケット一枚掛け or 二枚掛けで調節しながら寝ています。

起きてからも、ソファでくつろぐ時にはお腹や膝上にガーゼケット。
クッション替わりにしています。

こうしていると、不思議と安心感あって好きなんですよね。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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6月 22

ガーゼは面積が大きくなればなるほど。

 
アリサラ舎のガーゼは面積が大きくなればなるほど、
オーガニックコットンのガーゼならではの気持ちよさをますます強く実感できます。

なので、長さ(タテ)250cm×幅(ヨコ)150cmの
恋するガーゼケット安眠ガーゼケット重厚仕上がり)が
アリサラ舎のなかでは「最も気持ちのいいガーゼ製品」になります。

 
なかでも、恋するガーゼケットは、
極上仕上がりのガーゼを2枚合わせにしているため「最も繊細なやさしい肌触り」でもあります。

 
 

面積が大きくなれば、作る工程は大変になります。

一枚、一気に仕上げていきますので、
体力や集中力もいつもの何倍ものエネルギーが必要になってきます。

 
作り終えたときの疲労感もすごいものですが、

それでも、自分自身が毎日ガーゼケットを使って、その良さをしみじみと実感しているので
「ガーゼケットを使いたい」と言ってくれる方のために作っていく日々を積み重ねていってます。

 
 
 
 
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6月 21

梅雨とハッカ油とガーゼ。

 
重だるい空気を感じるこの時期、ハッカ油に助けられます。

お風呂に入れたり、洗濯の仕上げに入れたり、ガーゼに吹きかけたり。
3つ持っているハッカ油を使い分けています。

ミントの香りのおかげで、心身ともに軽やかになって
どんよりとした梅雨のなか特に重宝しています。
 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
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