4月 25

【フロシキの活用】冬用ブーツをしまう。

 
ガーゼフロシキはこんなところでも活用。

 
 
冬用ブーツのホコリを取り、
ハッカ油をたらしたティッシュを丸めてブーツの中へ。

 
 
ガーゼフロシキに包んでクローゼットにしまいます。

 
 
ロングブーツには大きめのフロシキが必要になってきますが、
ショート丈のブーツだと、ガーゼフロシキでなんとか包めます。

 
 
 
 
ここだけにあるガーゼ。ガーゼケット&ガーゼタオルのアリサラ舎
http://www.arisara-sha.com/

7月 21

葬祭用黒パンプスはフロシキに包んで保管。

 
就職活動のときに使っていた
黒のシンプルなパンプスは葬祭用として活用しています。
(もう十数年経ちますが・・・)

年に1回あるかないかの頻度で履くので、
普段は玄関に置かず、フロシキに包んで葬祭用の服やかばんなどと
一緒にまとめて保管しています。

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ある年に期間限定で販売してたさくら色のフロシキ。
あくまでも自宅での保管のみに使うフロシキなので、
葬祭用の黒とは違って明るい色で包んでいます。
 
 
 
 

12月 18

贈りものには箱を使わずフロシキに包む。

 
年の瀬ということもあり、
お世話になった方にお礼の気持ちとして
贈りものをすることが多い時期になりました。

ご近所のいくつかのお店で
おいしいお菓子を買い求めて
お店では自宅用に包んでもらいます。

家に帰ってから
いくつかのお店のお菓子をミックスして
ガーゼフロシキに包んで贈りものにします。

選んだお菓子の詰め合わせは
美味しいところどりのオリジナルギフトセット。

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箱がない状態でお菓子をそのまま包むと、
ふにゃっとなってしまうので、
お菓子の下には、厚紙を敷いています。

そうすると、箱入りでなくても、
しゃんと、胸を張ったようなりりしいフロシキ姿になります。

フロシキはお弁当包みなど、日用で活用してもらえるか、
また別のどなたかへの贈りものの時に包んでもらえたら、と
思います。
 
 
 

11月 01

お弁当×オーガニックコットンフロシキ。

 
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オーガニックコットン三重ガーゼのフロシキを
お弁当包みにしています。

まだ正式には発売していませんが、
ときどきご要望があるときに作っています。

 
端を三つ折り仕上げにするよりも
四隅とも縁取り仕上げにしたほうがかわいく引き締まります。

やさしい生成りのオーガニックガーゼ×赤の縁取りが
食べることでエネルギーをもらえるような、
元気いっぱいの感じで、お弁当包みに合いますね。